INTERVIEW

小松 龍二

箕輪工場部門 現場作業スタッフ
入社年:2016年

趣味:春から秋までの時期は、家庭菜園にハマっています。
一般のお客様で農業関係の廃棄物を持ち込まれる方と、話が弾むことも多いです。

休日:とにかく山や森が大好きで、休日は山の近くをドライブしたり散歩を楽しんでいます。

入社前、自社のどんなところに共感して入社しましたか?

他社様に比べ比較的若いスタッフも多く、みんなで会社を盛り立てていこうという雰囲気に共感し入社しました。

働く環境として、Greanの印象を聞かせてください。

仕事において会社から最低限の指示はありますが、基本的には各部署のスタッフに任せていただいているので、どのように処理を行ったら効率的か、またどのように工場内を整理整頓・レイアウト変更を行えば作業環境の向上に繋がるなど、自らで考え仕事や環境をより良く作り上げていけるという印象があります。

一日の仕事の流れを教えてください。

一日を通して、一般のお客様の廃棄物の持ち込み対応を行いながら、午前中に入荷されてきた廃棄物の処理、出荷のある日は出荷準備を行い、午後は、処理後の廃棄物等を倉庫に整理する作業となります。

仕事の中で自分が成長したと感じる瞬間はどんな時ですか?

仕事の中で様々な問題に対し行き詰った際、何とかしようとアイデアをひねり出し新たな方法を見つけ乗り越えた時、自分の引き出しや幅が広がり成長したと実感します。

これまでで一番苦労したことはどんなことですか?また、その時どうやって乗り越えましたか?

弊社は、2023年8月に新工場の増築工事が完成と同時に、旧工場の改装工事完成があったのですが、そちらの立ち上げを任された事です。新しい機械や環境の中で選択肢は無数にありましたが、とにかく行動し色々試しながら一つずつ確立していきました。

これからチャレンジしてみたいことはありますか?

今行っている方法が最適とは思わず、常に別の方法をチャレンジしたいと思います。 その中であえての苦労や達成感を味わい、より深みのある人間になっていけたらなと思います。

求職者へのメッセージをお願いします。

本来は自分に合っていないだとか、やりたくない仕事だと思っていても、ある程度やってみると面白さが見えてきたり、案外自分にむいているんじゃない?と思うこともあるかと思います。  私もそうでしたが、畑違いの仕事だと思っていても挑戦するのはアリだと思います。

愛しまれる企業となる。

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